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五輪パンダが北京入り

北京オリンピックで盛り上がっていた中国ですが
四川省を襲った地震で深刻な被害が出ています。


稀に見る規模の地震です。
阪神地震の何倍もの大きさなんて
ちょっと想像できません。


四川省と言えばパンダの生息地ですよね。
ニュースでは一部のパンダを四川省から
安全な個所に移動したようです。

panda1

パンダたちも故郷の四川省のことが
心配なようです。

panda2


パンダの生息地は中国しかありませんが
その中国四川省が今大変なので
パンダも辛そうです。


■五輪パンダの北京入り

今回の四川省地震では
中国の受けたダメージはとても大きなものですが
逆の見方をすると

北京オリンピックの直前に受けた試練を
国民が結束して立ち上がる好機となっています。


非常事態でも結束は
時に強力なモチベーションを発揮します。


中国選手団の活躍がきっと随所で見られる気がします。


五輪パンダも北京入りしたようです。


五輪パンダの北京入り(ヤフーニュースより)
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テーマ : 2008北京オリンピックに注目
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北京オリンピック観戦旅行で使える携帯電話

北京オリンピック開催まで100日を切っていますが
この時期に四川省の大地震は余りにも衝撃的です。

聖火リレーにおけるチベット問題に続いて
オリンピック開催国デビューを華々しく飾りたい中国に対して
試されているわけではないですが、試練が続いています。



ところで、北京オリンピックを現地で観戦される方
もう携帯電話の準備はされていますでしょうか。
中国は日本と違い共産国家ですので、念のために確認してから
お出かけになることをお勧めいたします。


北京オリンピックを現地に観戦に行くという日本の方も
多いかもしれません。そこで、北京オリンピックの現地での観戦を
十分楽しむために、行く前にしっかり準備はしておきたいところですよね。


まず、日本を出たとき、連絡を取る手段として
海外携帯電話を持っていくことをおすすめします。


海外携帯電話って何?

という方もおられることでしょう。

海外用携帯電話とは、携帯の世界規格である
GSM方式を用いた携帯電話のことですね。
日本と韓国を除いて海外のほぼ全ての国々で使用されています。


ちなみにGSM携帯は、日本とはシステムが違うので
日本での使用はできません。

また、GSM携帯の特徴としては、
海外からの短期滞在の旅行という場合でも、すぐに使えるプリペイド式の
携帯電話が充実していることも挙げられますね。


SIM (加入者識別モジュール) カードは、
携帯電話の番号情報や使用者情報を携帯電話の本体から切り離して、
小さいICチップに入れてしまったというものです。
そのためにSIMカードを入れ替えると電話番号も変わってしまうんです。


また国が異なる場合でも、SIMカードさえ取り替えてしまえば、
異国でも安い通話料でその国の電話会社を利用できるんです。



世界150カ国で使用可能で、通話明細や領収書も無料で発行。
出発前に日本で申し込んで受け取ると準備は万全です。
さらに海外であっても安心の日本語サポートも行っています。


北京オリンピックの現地観戦の際のお供にいかがでしょうか?

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北京オリンピック観戦で便利な格安ホテル紹介

北京オリンピックのチケットが手に入ったとき
宿をどこにするか心配ですよね。

中国の場合、ホテルは外国人観光客向けと国内向けでは
料金からサービスまで内容が異なります。
事前に良く確認してから出かけたいものです。


いよいよ北京オリンピックイヤーになりましたね。
もしかすると現地に観戦に行くという日本の方も多いのかもしれませんね。
となると、宿泊先のホテルの確保は重要ですよね。
というわけで、北京の格安ホテルをいくつか紹介してみます。
北京オリンピック現地観戦予定者の方は是非参考にしてみてください。


■ノボテルキンタオ北京(北京新僑諾富特飯店 )
・地下鉄崇文門駅と目と鼻の先に建つ大型ホテルです。
・鉄道の北京駅までもわずか徒歩約8分のところにあります。
・天然温泉の大浴場を備えている日本式サウナやスパなどの
 施設も充実しているようです。
・玉府井までは徒歩10分。
・天安門広場も徒歩圏内です。

■グロリアプラザ北京(凱菜大飯店)
・こちらは朝陽区の建国門駅の南側の、建国門南大街に面した場所にあります。
・ホテルニューオータニがすぐ近くにあり、日本人にも人気のホテルのようです。

■スイスホテル北京
・このホテルは東城区東部の新興開発地域にあります。
・付近には外資系オフィスが多数存在します。

■クラウンプラザ北京
・北京市中心部の王府井大街沿いにあるホテルです。
・客室は改装したばかりで白を基調にしたシックなデザインとなっており、
 快適にくつろげる雰囲気となっています。
・繁華街に位置しており、付近にはレストランやカフェ、ショップなども
 数多く建ち並んでおり、ロケーションは最高です。

■北京マリオットウェスト
・北京市街中心から西側にあり、大学が密集した海淀区に位置していて、
 観光地である頤和園からも近く素晴らしいロケーションです。
・また、周囲には駅やショッピングモールもあり、非常に便利です。

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北京オリンピックで応援したい競技紹介「ライフル射撃」

高校の先生が銀メダルを獲得するなどで注目された日本のライフル射撃ですが
年齢制限なしで始められるビーム・デジタルライフル銃などもありますので
簡単に誰でも始められる競技でもあるんですね。

銃というマイナスイメージがある一方で、
オリンピック競技というスポーツとしてのライフル射撃について
確認してみましょう。


オリンピックの数ある競技には日本人に普段あまり馴染みのない
競技も少なくありませんよね。「ライフル射撃」もその一つかもしれません。
「ライフル射撃」についてその歴史などを書いてみます。


射撃競技は銃器の発達に伴い、15~16世紀にヨーロッパを中心にして
世界に広まりました。また、15世紀のドイツ・ケルンの射撃クラブで
競技が始められたという説もあるようです。

人間が考えた技術をスポーツへと取り入れているこの競技は、
1896年アテネ大会からの歴史を持っているオリンピック競技です。
ところで射撃競技は、参加国数は非常に多く、これは陸上競技に次ぐ
多さとなっているんです。
結構意外ですね。


競技の種目ですが、使用する銃の種類や銃を構える姿勢、
弾の数ごとに決まっています。
肉体的な耐久力はそれほど必要としないので、
幅広い年齢層にファンが多い競技です。

肉体的には楽ですが、その分強靭な精神力が必要とされるスポーツなので、
いかにして集中力を高めたり維持したりするかが勝負のポイント
といえる競技ですね。


日本国内ではこの射撃スポーツを現在およそ1万人が楽しんでいます。
特にビーム・デジタルライフル銃を使った競技は年令制限がありませんので、
どなたでも参加することができるんです。
この競技に日本は1952年ヘルシンキ大会よりオリンピックに参戦しています。


北京オリンピックでもこの競技に注目していきたいですね。

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中国の鉄道事情(切符の購入方法)

北京オリンピックの2008年ですが、
中国旅行する場合鉄道利用はどうでしょうか。
なんといっても国土の広さが日本とは違います。


海外を旅行したい場合、移動手段というのも事前に調べて行くと
現地での苦労が減りそうなものですが、海外旅行の中でも
2008年夏季オリンピックでも注目の中国、
今後中国旅行を考える人などが増加するとされていますが、
中国旅行の際の移動手段といえば鉄道があると思います。


中国の鉄道は総路線距離65000km以上と、
日本では考えられないような乗車時間が必要になります。
それは中国の誇りでもありますが、
現在では目的地まで必要以上の時間がかかることや、
インフラの未整備の未解決などの問題も指摘されているそうです。
しかし逆に高速列車の存在や、諸外国人が興味を示すような
蒸気機関車の存在は中国鉄道ならではの特徴です。


中国鉄道は中央の鉄道部を中心に、全国にいくつかの鉄路局を
運営しているそうですが、中国鉄道は事前に知っているのと
いないのではかなり苦労に差がでるそうなので、
事前の下調べがとても重要なようです。

中国の鉄道は日本とは違い、全座席指定席であることや
簡単に駅のホームに入れない事などから、簡単には乗れないそうです。


まずは手持ちの中国旅行ガイドブック、ウェブなどで
何処に行くのか目的地を選びます。
目的地、乗車する列車がある程度絞れたら切符の購入です。
可能ならばホテルに入っている旅行会社に購入を頼む事が
一番なようです。


中国の駅の切符売り場は常に混んでいて治安も良くないそうです。
また1時間待っても買えませんでしたという事もありえるそうです。

旅行会社に頼めば手数料は取られますが、時間の節約になります。
日本でもいくつかの旅行会社が中国鉄道の切符を扱っていますが、
中国価格の2~6倍ほどかかってしまうそうです。
色々お勧めもありますが、中国語に自信のある方などは
自力で駅に行って購入と言う事でも問題は無いそうです。


無事切符を手に入れたら、出来れば発車1時間前くらいに駅に行く事が
お勧めされていますが、駅に着いてからも日本の鉄道とは違う点が
色々と出てくるようです。


今回は中国旅行の際など、初めて中国鉄道を利用する場合の
日本との違いを紹介してきましたが、切符の購入のみについて
でしたので、実際鉄道を利用したい方は是非事前に下調べを
しておくと色々と便利になってくるのではと思います。

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Author:dream5rin
オリンピック大好き人間です。
20年ぶりのアジア開催、北京オリンピックを大いに楽しみたいです。

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